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カテゴリ:映画<ホラー>( 56 )

TVおぶざでっど!

10/31に映画専門チャンネルでゾンビ映画大特集だったので録画しまくりました。
ちょっとずつ夜中に見ています。

ほとんど所謂B級(あるいはそれ以下)ものだけど「ドーン・オブ・ザ・デッド」が一番有名かな、走るゾンビで。前に見たはずなんだけどすでにすっかり忘れてたので楽しめました。のろのろだらだら動くイメージの強いゾンビですがこの映画のゾンビは走る!素早いっ!これは困る。ゾンビ映画はいつも「自分だったらどうするか」考えながら見るのですが、こんな高速ゾンビでは私はあっという間に食べられちゃうな。
まぁラストも救いのないオチなのでどうしようもないけどね。

次に「ゾンビ・コップ」これはもう王道のB・C級<?>ものですね。おバカなんだけどちゃんと正義感は強い警官が不死身の身体を作る極悪金持ちと対決する、ホラー+コメディ+アクション+人情味<?>な映画。もうすでに死んでるのに頑張る警察官に涙。
古いけどこれぞ王道な内容なので今でも違和感なく見られる。まぁでも何度も見たいって感じでもないかな。

「デッドライジング-ウォッチタワー」評判悪かったのを知ってたので覚悟して見たけど意外と面白かった。ストーリーは面白いと思うんだけどあの最後はねぇ・・・。結末が曖昧なのはこの手の映画ではよくある事だけどそれにしても中途半端過ぎる・・・。

「ゾンビーバー」 あの可愛いビーバーがゾンビになっちゃった! ゾンビコップを遥かにしのぐバカ学生達。アメリカのホラー映画と言えばやっぱりどこまでも頭の悪そうな学生達がばしばし殺されちゃう、まさに典型です。ビーバー自体UFOキャッチャーの景品みたいなチープなぬいぐるみである意味凄い。いろんなホラー映画をパロってる部分もあるし、まぁこういうのが好きなら楽しいだろうな。

ってことでまた今夜も続きを見よう。しかし「夜中に一人で見て恐怖を感じたい」私が満足する映画はなさそうなのが残念であるよ。。。。┐('д')┌

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by overrising | 2016-11-09 12:13 | 映画<ホラー> | Trackback | Comments(0)

またドラマの話

ゾンビ・アット・ホームって前にやってたのね。先日の放送で気がついたもんで。2年位前に放映したみたい。シーズン1の3話はすごく面白かったけど、シーズン2はどうも途中で打ち切られた様で尻切れとんぼ。どう考えてもまだ続きます~な状態で終わってるので消化不良はなはだしい。その後どうなったのか教えて~~~~!!!!!

さてもうすぐウォーキングデッドのシーズン7が始まりますが、アメリカではとっくに終わってるアメリカンホラーストーリーの「ホテル」編がやっとこの前終わりましたね。まぁもう何日もたってるけど。これ、使用楽曲がPVみたいですごくよかった。

1話めから Joy Division、 The Sisters of Mercy、Bauhaus、とゴシック系総動員。まぁ主演がレディガガだし映像ももろにグロな耽美だしね。普通に「美しい伯爵夫人」だったらガガはどうよ?と思うところだけど、全体に血みどろぶりを押し出しているのでガガでぴったりだと思った(結構否定派も多いようだったので)。

2話めはNew Order、Bryan Ferry、Love And Rockets、Siouxsie & the Bansheesだし
3話目はThe Jesus and Mary Chainに最後The Cureよ。その手好きな人にはたまんないラインアップよね。

TVってみたいもの全部見ることは無理だけど、これから見ようと思ってるのはウォーキングデッドのシーズン7以外では刑事トム・ソーン 声なき目撃者ってやつ。3話だけだし続けての放送だからうっかり見逃さないで済みそう。「グリム」はうっかり録画忘れて抜けてる分があるからそれをどうしよう~と思っているうちに全然見れなくなっちゃって。。。 早くシーズン4また再放送して~~~!!!

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by overrising | 2016-10-21 13:05 | 映画<ホラー> | Trackback | Comments(0)
なんでサプライズなんてタイトルにしたんだろう。
原題は直訳すれば「次はお前だ!」、ある意味内容まんまです。
サプライズじゃ全然わかんない、なんのサプライズなんだかあまりにも曖昧すぎる。
なかなか面白いです。以下ネタバれ含なのでこれから見たい人は見ない方がいいかも。


金欲しさから両親はわかる。兄もあの性格なのでわかる。しかし妹は何故だろう。可愛い妹のはずなのに、なにか嫌われるところがあったんだろうか、そこんとこすっごい疑問。
あとサバイバル能力に長けた彼女、本当に証人として残すつもりだったんだろうか、それとも本当ならぶっ殺しちゃうつもりだったんだろうか、いい加減もう別れたいと思っていたのかどうなのか。そこんとこもすっごい疑問。

ホラー見慣れてる人にはそこそこ展開自体は読める。最後も「すごいびっくり」では全然ない、あの仕掛けが残ってるんだからそうなるな、ってそこはホラー苦手な人でなければみんな気付いてるだろう。
登場人物も少ないし低予算なんだろうけどそういうチープ感を感じさせないところや、登場人物の個性がすぐに分る話の上手さ、その辺なかなか素晴らしいと思う。

全体としてホラーファンは見て損の無い映画、特に犯人に目星がつかない前半はめっちゃ楽しめる。後半なんとなくハハ〜ン、となったころから凡庸になる感じはするけど、まぁよくできてると思います。私は結構好きですよ。
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by overrising | 2016-07-11 12:05 | 映画<ホラー> | Trackback | Comments(0)
後味の悪い映画が好きなのだ。救いようがない、頑張っても報われない、理不尽な目にあってひたすら不幸になる、等。お化けやエイリアンが出る出ない関係なく、どうしようもない後味の悪さだけが残る映画が見たいのだ。

ってことで2つ見た。

***** レクイエム・フォー・ドリーム *****

そういう「後味最悪系映画」として結構有名なものだけど正直私はこれ、がっかりした。だって主人公達にあまり「可哀想」って思えない。自業自得。まぁTV中毒なだけで別に自ら悪い事をしてるわけでもないお母さんは多少気の毒と言えるけど、あのTV出演の電話はなんだったんだろう?
だってあれがなければお母さんはずっとそのままいれたのに。
主役のバカ息子、その彼女であるパープリンな彼女(ジェニファー・コネリー、お尻とか出すシーンも本当に彼女のものかどうかわからない、多分違う人のだろうな)、さらにバカ息子の友達のアホ男、全員なんの同情も出来ない。バカだからね、って感じしかしない。お洒落なカメラワークもなんだかむかつくし、鼻につく映画だった。

***** バイオレンス・レイク *****

これは凄い。今まで見た最悪な結果の映画の中でも5指に入る。もう超〜絶望的。
主役の女性が犯人一味のちょっと白雉っぽい女の子を車でぶっとばしていくシーンだけがもの凄く爽快。
あと主犯格のジャイアンみたいな男の子がイギリスのいかにも低学歴低階級っぽいバカ発音英語なのは面白い。日本人から聞くとわざとらしいくらいだけど、イギリス人はどう思うのかな。
とにかく壮絶にいきがったバカな10代のグループ(その親達も猛烈なバカ鬼畜)と遭遇してしまった悲劇のカップルの行く末を、ハラハラドキドキしながらジェットコースターみたいに見る映画。
いや〜な気持ちになりたい人にお勧めです!
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by overrising | 2014-09-24 12:54 | 映画<ホラー> | Trackback | Comments(0)
当初、展示物を見にウレシカSHOP & GALLERYへ。その目の前に吉祥寺で大人気のカレー屋、サジレカフェの西荻店があるので腹ごしらえ。
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サラダ、スープ、飲み物(ラッシーとか紅茶とか)、それにカレーとナン。
2種類のカレーを頼んで1100円です。ここのナンが大好き。カレーはマトンとチキンにしたけどマトンの方がおいしかったです。
ま、それは本題ではない。ウレシカの方はお目当ての石黒亜矢子さんの作品は一つだけでもう売れていました。他の作家の方も可愛い猫関係が多く楽しめましたが、特に欲しいものもなく終了。
で、同行ご一行がせっかく西荻に来たので好きなお店に行くというのでついていく。
ウレシカから駅を越えてすぐの道を荻窪方面に向かって5分位歩いた所にその店があった。
そこで一目惚れしたのがコレ。
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うささんのブローチwith鼻血。どうしてうさぎさんが鼻血を出しているのか、どこか痛いのか、一人で興奮しているのか、よくわからないけどリアル調なうささんの顔、めっちゃ好き。
世の中の人はうさぎや猫が大好きなのだ。可愛い姿を見るとほっとする、これが人間の佐賀県なのだ。私自身は可愛くないので、たいていの場合、私は他人様の為にうさぎや猫の服を着ているのだ。
せめて服を見てほっこりしてもらいたいからである。決して自分の為ではない(と強引に言い聞かせる)。
もう一つ気に入ったのがこれ。
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陶器<?>のクリオネさんだ。クリオネさんのブローチというだけで相当に可愛いのだけど、何故か頭が小さなピンクションになっている。
あまりにピンクッション部分が小さいので実用ではない。でも一本だけまち針が刺さっている。
これは使う為に刺さっているのか、クリオネさんを責め立てているのか、なんとなく頭にハート形の剣山が刺さったままインタビューを受けるアブドーラ小林選手を思い出しながらも、可愛さと小さな残酷さがたまらないので即決購入。
このお店のパート2があるというので更にまた駅を越えて吉祥寺方面に歩く事5分。
別店舗は住宅地の中にひっそりと、なんだか不気味にこっそりこそこそという感じにある。
そこで出会ったこの子(ホラーが苦手な人は見ない方がいいかも)。
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顔の下にある小さなお手てがめちゃくちゃ可愛い。角も可愛い。可愛い可愛い可愛い。これはたまらん。家に帰ってから、こんな可愛い子、一人じゃ可哀想だからもう一人今度また買いに行こうっと!と決意する。サタンベービーっていうんだって(作者は「小さきものいと恐ろし」という名前の人形作家さんらしい)。
道々、ずっと「石川さんがなんたらかんたら」話していたので同行ご一行のお友達の店かと思ってしまったが、この2店舗のオーナーである石川さんというのは、なんと石川浩司(たまのランニングの人!!)なんだそうです! こんな近くにあったなんて。ご本人もたまにはお店にいらっしゃるようですよ。

さてさて、この可愛らしいサタン赤ちゃんによくあうブラウスを持っていることを思い出した。
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畳んでしまっていたので皺だらけだけど、あちゃちゅむのアニーガールのブラウス。女の子が釜ゆでにされていたり、首チョンパだったり、ホラーなのだ。気に入り過ぎてこのブラウスの他、バッグやストールも持っているのだ。サタンベービーちゃんとぴったりですよ。うふふ。

あぁ、ご近所なのに、知らない所って多過ぎる。ってか西荻、ヘビーです。。。

追記:お店の方のサイト
写真の羊さんのマスク、めちゃくちゃ欲しかったですがとにかくデカイ!! 置く場所がない!!
すんごいリアルで可愛かったです!!!
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by overrising | 2014-03-12 15:44 | 映画<ホラー> | Trackback | Comments(0)
いろいろあるけどまずとりあえず最近見た映画(DVD)。
いろんな掲示板とか見て評判の良いホラーを見てみた。
・隣の家の少女
これ、ホラーじゃないと思う。怖いというより「後味悪過ぎ」系。
隣の家にいる少女、両親が交通事故で亡くなり、足の不自由な妹と一緒に引き取られている。
というだけでなんとなく悪い予感がする、と思ったら、その悪い予感の全てを更に悪くした様なことが起きるのです。
勿論ゾンビも宇宙人も出て来ません。怖いのは人間です。
まぁね、実子だって殺す親はいっぱい(いっぱいとは言えないけど)いるわけですから、まして他人ですから。
でもって怖いのはこれ、実話に基づいている、ってこと。
まぁここで狂言回しになっている少年(少年がおっさんになり、子供時代の出来事を回想している設定)は現実にはいなかったらしいです。
現実にこんなバカ少年がいたら彼女はもっと悲惨だったからよかった。
彼女だって多少味方の援護を期待しただろう。
少年は自分の親に言う事もできたし、地下室にとらわれている時やってきた警官に大声で知らせることもできたし、あるいは地下室に監禁されてることを知った時点で警察なりなんなり知らせることもできたし、いろいろいろいろやれることがあった。
そりゃ子供だからそこまで気が回らないとか、隣の気違いおばさんが怖いとか、いろいろあるけどさ、大人になって偉そうに「君は本当の痛みを知らない」なんて言ってマジむかつくんですけど?
本当にいたら「何もしなけりゃいいってもんじゃない、味方の様な顔をして黙ってるお前が一番むかつくんじゃ!」と殴ってやりたい。
とにかく後味の悪さはダントツです。そういうのが好きな人には満点。

・ゾンビ・ハイスクール
一転しておバカなアメリカンハイスクールもの。
勿論ゾンビはいっぱい出てくるけど怖さ0。
なんでこれ評判良かったんだろう??
はらはらどきどきも全くしません。面白い部分も(それが見所なんだろうけど)イマイチかなぁ。
途中若干寝ました。まぁゾンビ物ってもっと最悪なのもあるからそこまで酷くないけど、いいとこ50点だな。
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by overrising | 2013-11-27 12:34 | 映画<ホラー> | Trackback | Comments(0)

また映画

2つ見ました。
例によって悪い順。


・ザ・フォース
 前に見た映画の予告に入ってたの。久々にカントナ様が見たくなった、まぁ勿論サッカーする訳ではないけど。しかも相手役がアジャーニ! これは見なくては。
 で、結論。見なくていいです。
 いや〜〜、つまんないわ。つまんないったらつまんない。途中でどうしようかと思ったけどなんとか寝ずに最後まで見て、やっぱり見る必要は全くなかったと再認識。
 あ、カントナ様久々に見たのはいいけど。アジャーニも相変わらず可愛かった。
 でもこれは酷い。だいたいアジャーニが警官ってそりゃない。凶悪犯罪に立ち向かうのに全く手に汗握らない。なんだろう。まぁとにかくつまんなかったってことです。

・永遠のこどもたち
 私は幽霊ものは今まで怖いと感じなかったけど、これは途中まで結構怖い。
 これこそ手に汗握る、ですよ。
 途中でなんとなく結末がわかって、やっぱりその通りなんだけど、だからと言って「話が見えてつまらん」とは思わなかった。あぁやっぱり、で、それでよかったな、って感じ。
 例によってホラーなので、?な部分は勿論ある。でもそういうことを差し置いて、「情緒のある優しいホラー」だと思う。
 精神的にくる映画、お薦めです。
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by overrising | 2013-10-01 22:40 | 映画<ホラー> | Trackback | Comments(0)
映画館に行きたいけど全く行きそびれている。当然DVDばかり。3本見たよ。
つまんなかった順に書く。

・プロメテウス
 リドリー・スコット作品ってことで映画館で見たかったけどなんだかんだで見れず今頃やっと。
 評判悪いの納得。それでもリドリー・スコットっていうことで多少は面白いだろうと思ったのだけど。
知らない惑星に行くのにあんなに「最悪な想定」「予想外な想定」をしないなんてありえないでしょ。
つくづく性善説なんて悪い冗談でしかないのにバカじゃね?という感じ。
頭悪い人が宇宙に旅立っちゃあかんよ。30点。

・カジノ・ゾンビ BET OR DEAD
 BET OR DEADってなんかいいよね。でも別に賭けはしてない。単に舞台がカジノであるだけ。
つまらなくはないし、すばやい動きの新しいゾンビはなかなか。最後誰が生き残るかというところもちょっと見所。ゾンビ好きなら大丈夫な作品。55点。

・ゾンビ革命 -フアン・オブ・ザ・デッド
 これは大お薦め。ゾンビファンならずとも楽しめる、キューバ映画初となるゾンビ・ムービー。
半分はお笑いですよ。なんせキューバでゾンビ! 政府はアメリカの陰謀と決めつける。
主人公フアンの友達がバカすぎる。仲間にはオカマのキューバ人。
ラストに流れるシドのマイ・ウェイがなんとなくこの映画を表わしてるようだ。80点(ちょっと甘いかも)。
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by overrising | 2013-09-20 12:35 | 映画<ホラー> | Trackback | Comments(2)

夏だホラーだ

夏だからTVでもホラーっぽい映画をいっぱいやってる。
すぐ忘れちゃうので、見始めてから「あれ、これ前に見た」と気付くのも多くて困る。
あと見ても超つまんなかったり。
そんな中、ちょっと面白かったのがロスト・アイズ。
まぁ例によって細かい事を「あそこが変、あれがそうなるなんてない」なんて言い出してはいけない(つい思っちゃうけどね)。
・盲目で目が見えない人
・誰からも(まるで見えていないかのように)相手にされない人
が対になっている。おかしな親子関係に不倫、いろんな要素がからみあって、単なるホラーで終わらない所が良い。
この映画には孤独な人がいっぱい出てくる。なんだか悲しい。
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↑オフィシャル写真。
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by overrising | 2013-08-17 21:56 | 映画<ホラー> | Trackback | Comments(0)
と思って見たDVDが「ミッドナイト・ミートトレイン」
もうタイトルからしていかにもバカバカしそうなホラーじゃないですか。だって夜中の肉電車ですよ。
原作が私の大好きな、不条理に残酷なクライブ・バーガー。しかしバーガー作品の映画化はだいたいつまらないのだ。映像美は綺麗なのに、あまりの不条理さが本だとなんとなく「それでいいのだ」という気がするのに、映画だと「こうなるのは変じゃないか!」と何故か思ってしまうのよね。なんでだろう?
ってことで「怖けりゃまぁいいか」と思って見たけどなかなかでした。
とりあえずドキドキハラハラはするし、残酷シーンもあるし、スタイリッシュ。最後が案の定??だったけど、こういう映画で理路整然となることなんてないんだからそこはもうオマケです。
なによりブッチャー役の人が不気味に怖くてよかったです。

しかし日本の終電だと激混みで、最後2、3人しかいない電車なんてないよね。
NYで終電に乗った事ないからわかんないけど、止まる駅に止まらなかったり、目的地と違う方向に向かっていたらそれだけでも相当怖い。やっぱり終電はなるべく避けようと思ったある日の夜2時でした。
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by overrising | 2013-06-03 12:37 | 映画<ホラー> | Trackback | Comments(0)