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音楽中心に


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カテゴリ:戯言( 412 )

転んで腰を打って痛かったけど1ヶ月たってやっと治った。

50肩になったけどすっかり治って嘘の様に腕が上がる。

絶好調やん!! 土曜も日曜もず〜〜っと歩いた。歩いて歩いて歩いた。初めてびっくりドンキーでハンバーグを食べてみたし、久々に西荻のお茶屋(一芯二葉、いつも名前が出て来ないし相変わらずなんて読むのか分からないけど)にも行った。超元気!!

と思っていたら、日曜の夜中に嘔吐。何度も。死ぬかと思った。なんとか生きながらえて朝を迎え、病院へ行った。ノロかと思ったけどそうは言われなかった。小腸にウィルスがうんたらかんたら言われて3時間点滴。「血管ない、血管見つからない!」と何度も刺され、やっと刺さったらしばらくして「漏れてる漏れてる!」と言われ刺し直され(ここでもさんざん「血管ない!」と何度も刺される)、またしばらくしたら「漏れてる!!」。腕が穴だらけになった、ただでさえ注射は、1位:蝶(峨)、2位:中途半端に高い所に次いで3番目に怖いものなのに!! ってか私が怖いのなんてその3つしかないのに!!

毎年の血液検査で注射されるときは「血管ない!」なんて言われたことないんだけどなぁ。さす血管が違うからだろうけどさ。で、血液検査の時「血管ない」って言われてるのは会社の中でも激痩せてる人なんだよね。私には無縁な・・・・

ってことで日曜深夜から月曜夜は死にそうになっていて、火曜は起きたら熱がすごくて立上がれず、二日も休んでやっと出社。でも火曜の夕方位からまた絶好調になったけど。なんだろう、まるでジェットコースターさぁ〜〜〜。

転倒でも2日位休んだし、もう既に5日位有給使っちゃったよ、やばいやばい。これじゃ遊びで休めない・・・(ノД`)・゚
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by overrising | 2014-04-16 12:28 | 戯言 | Trackback | Comments(0)

それより随分前に

3月の終わり近くに新宿御苑に行ってみた。
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桜はまだ4分咲きな上、梅は終わってるという寂しい時期だった。

靖国の続き。

その後ぷらぷらと飯田橋まで出ると途中東京大神宮というのがあって、すごい混雑だった。
恋愛のパワースポットらしく、若い女の子達がわんさかいた。
驚いた。

それからさらに歩いて神楽坂の赤城神社に行ってみた。
境内にカフェがあり「お神酒ジェラート」なるものがあったので食す。
甘酒飴とか大好きなので当然これも好きです。
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結婚式場もあって、カフェの中から豪華なうちかけのお嫁さんを見ることができた。
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なんとなく目出たい気分になった。
ここのお守りは鬼太郎のおとうさんでした。
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使います。

そんな神社〜な日々でした。
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by overrising | 2014-04-07 15:16 | 未分類 | Trackback | Comments(0)
つい最近、通りすがりのヴィ◎ッジ◎ァンガードに寄った時の話。
全国のヴ●レッジヴァンガ●ドに行ったわけじゃないのでそうじゃない店舗もあるのかもしれないけど、たいていのところにはちょっとしたホラーっていうかボンテージっていうか、あんまり子ども向けじゃない場所が奥の方にあるんですよ。
ぷらぷらしてるうちにそこに到達。ふと見ると切られた指のキーホルダー(指と言っても綺麗な指じゃなくて、血がついて爪がはがされたような痛々しいもの)がぶらさがっている。スプラッタっぽい作り物とかが並ぶコーナー。
そこに一人の子ども・・・・。
どんなに見た目より大人だとしても小学校高学年にはならないなぁ、せいぜい3、4年生。ヘタすると1、2年生だよ。
都心の店舗なので一人で来るのは??だし、親はいないのか!? と思って見ていたら来た来た母親。
それぞれうろうろ見回している様だった。
そしてその例の痛そうな指のオブジェを母親が子どもに「これ見た? きゃっは!」
子ども「見た見た。あはは!」
な・・・なんだこの親子。
その後もボンテージ衣裳を指差し「うはは」「ぎゃはは」二人で楽しそう。。。

母親がこういうの見るのが好きなのは勝手だし下手すりゃ「仲間だ」と思ったりもするかもだけど、子どもはあかんよ。
ってかあと4、5年もしたら立派な同志になれるかもしれないし、それはそれで楽しそうだけど、小学校低学年はあかんと思うわ。
大人はわかっているのよ。他人の指をちぎっちゃおうなんて思ってない、でもそういうものを作ってどこまで本物っぽくなるかやってみたいとか、痛さを想像したりとか、でもそれはあくまで心の中で思うことだって前提もわかった上でのこと。
あの母親は「うちの子だってわかってるわ」って言うだろうと思う。現実に多分わかってもいるだろう。
でもやっぱり「もうちょっと大きくなってからね」って言うのがやっぱり正解だと思うのだ。
必ずしも大人と同じ事を知らせる必要はないはず。せめて年令が2ケタに乗るまで、あえて「教えない」ことも親の義務なんじゃないの?

と思いつつそっとその場を去るわたし。なんだかな〜〜〜〜。
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by overrising | 2014-04-04 14:38 | 戯言 | Trackback | Comments(0)
その前に先日また悪魔の赤ちゃんのお友達をゲットしに西荻に行ったら、こんな人達に遭遇しました。
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懐かしい。ってか本当に元気で誰とでも仲良くお話できないといけない職業なんだなぁ(私には無理)と感心しました。勿論健康も必要ですね。町を歩くといろんなものに出会います。やっぱり引きこもっていてはいかんよな〜〜。

さて時々ここでも可愛くデコレートされた飲み物を紹介するゾッカコーヒー店でラテアートを教えてくれるので行ってみました。
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デロンギの家庭用エスプレッソマシーンを使います(手は先生の手だよ)。
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てとりあしとり教えてもらいました。
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まずは基本のハート形。コツを掴むのに一度ではムリだな。。。 結構難しい。ケーキをもらいました。ナッツが美味しいチョコケーキ。
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2回目はくまさんをつくります。こんな感じになりました。
一人2回コーヒーをいれます。ちょっとまだコツがつかめないけど、なんとなくわかりました。そして思った通りにはいかないっ!! 意外と難しいです。
いつもコーヒー飲まないのに2杯も飲んだので一寸胸焼け気味になりました。
ケーキ+お土産(クッキーとインスタントのコーヒー)がついて、2杯エスプレッソをいれて、3000円は良心的ですよね。
スチームクリーマーがあればなぁ。。。 またやりたくなります。楽しかったです。
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by overrising | 2014-03-18 12:30 | 戯言 | Trackback | Comments(0)

その後の状況

MRIの結果が出ました。
すっかり普通に生活していますが、長く立っていたり歩いたりすると通常の数倍疲れます。
医者からは今月いっぱいは重い物を持たない、かがまない、で様子見です。
お尻が内出血してて、背骨の真ん中あたりがつまってるらしいです。
でも痛いのは全然違うところなので、それは神経だろうということです。
損傷した神経がどれくらいで治るのかよくわからないけれど、とりあえず今月一杯は安静に、って感じですかね。
日に寄って痛み具合が全く違うので、元気な日だと一日遊んでも大丈夫です。
本当、よくわかんないですけど、今後雪等の日はなるべく歩幅を小さくゆっくり歩いて気をつけないと、と思います。
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by overrising | 2014-03-11 08:55 | 戯言 | Trackback | Comments(0)
さっき外出(仕事の用事)をした際、昼食をとるのに近くのショッピングモールの様なところに行った。ふとがちゃがちゃが目に止まった。光る! コップのふちボーン!!

実は昨年、コップのふちボーンを一つ買ったのだ。これが可愛いのでもう一つ買おうとしたら次に行ったときはもうなかった。それから結構探していたのだけど見つからなくて、忘れかけた今日、新しいシリーズを発見したというわけです。

で、2個買ってみた。ついてる説明書には6種類と書いてある。
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で、私がゲットした2つがこれ。
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右は「ひっかかりボーン」のようだ。以前は「座るボーン」の光らないバージョンで、これはちゃんと座らせるにはちょっと工夫が必要だった。ひっかかりの方が簡単にコップにつけられそうなので有難い。
しかし左は??
骸骨なのにビキニを着ている。乳首も無いのに必要だろうか??
それはともかくこれが所謂『シークレット』というものなんだろうか??

私は骸骨大好きなので是非是非暗〜〜いところでこれをコップにつけて、なにかおどろおどろしいものを飲みながらホラー映画でも観たいものです。あ〜楽しみ。
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by overrising | 2014-03-07 12:21 | 戯言 | Trackback | Comments(0)

MRIの謎

先日MRIを撮ってきた(結果はまだ)。
そのときものすごく不思議に思った事がある。

MRIは、体の中に金属があってはできない。
私は手術は子供の頃盲腸をとっただけなので、金属なんて入ってないと思う。
体の中の金属というのは、骨をつなぐボルトとか、ペースメーカーだけではなく、入れ墨(アートメークも入れ墨と同様なのでこれもダメ)等も含まれる。
まぁどっちにしても何もない。だいたい怖いからピアスの穴だってあけない位、体に何かするのが嫌だもん。

着替えて、それをロッカーに入れて、ロッカーの鍵を持ってMRIの部屋に入るとメガネを預かりますと言われた(コンタクトレンズは関係ないだろうけど、心配性なのではずしてメガネで来たのだ)。
それはいい。
問題はロッカーの鍵だ。
鍵、どう見ても金属だ。
メガネと一緒に係の人に渡そうとしたら、「これは持っていて下さい」という。
え、これ、金属じゃないの? 金属っぽいんだけど??
不思議に思いつつも何も言えず、鍵を持ったままMRIの丸い輪の中に入っていく。
金属が反応したらいやなのでなるべく体から離そうと手を遠くに置いたら、「手は体に付けて下さい」

え、これが大丈夫ならネックレスとかも平気じゃないの? メガネなんて金属殆どついてないけど?

めっちゃ不思議です。

「うるさいから」と軽音楽のながれるヘッドフォンを耳に装着されたけど、がーがーびーびー本当にうるさいので、ヘッドフォンの音楽は全く聞こえない。
これならむしろ耳栓でもしてくれた方がマシじゃね??

いろいろ疑問が噴出したけど、無事ロッカーの鍵も爆発する事無く<?>終了。わかんねー。あんな鍵を体に密着していいのなら、ネックレスや指輪だって全然平気なはずだよね??

でもなんかいろいろ質問していい雰囲気ないんだよね、有無を言わさず言われた通りにやってね、って感じで。

本当、なんか不思議だった。そして腰回りだけなのに10分以上かかって結構長い。
でも機会があったら頭もやって欲しい(脳梗塞とかの検査、多分2〜4万円の間くらいみたいよ)。
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by overrising | 2014-03-05 22:01 | 戯言 | Trackback | Comments(0)

近況

実は大雪の日にすっころびました。
病院でレントゲンを撮り、骨折等はない様子なんだけど痛み止めは全く効かず、明日で2週間になるというのにほとんど痛みが変わらない状況です。
会社には通ってますが、通勤時ずっと立っているのが辛く、ただ歩いている分にはそれほど困らないのだけど、「咳すると痛い」「鼻かむのも痛い」「しゃがむ、かがむが痛い」「力入れようとすると痛い」「寝返りうつと死ぬ」みたいな感じ。で、家に帰ると疲れきってずっと横になってます。
そんな状況なので音楽も全く聞いてないし、ブログを書く余裕もないのです。
さっきちょっと調べたら、転んでお尻強打した人って2ヶ月くらい痛いってのが結構いるみたいなので、私もそんなにかかるのかなぁ。
年寄りがただの転倒をきっかけに寝たきりになることがある、というのがなんとなくわかります。

あ〜、その大雪の2日前にFOBに行きました。ぱとたん最高。
私が転んだ日もライブあったのでその日じゃなくて助かった。電車が動かなかったり、皆さんちゃんと行って帰ってこれたのでしょうか。
大きなライブの日の天候って大事だよね、自分の力じゃどうしようもないし。

NINは行けたら当日券で、と思って買ってなくて正解でした。いや行きたかったことは行きたかったんだけど、この状態ではとても行けないです。
日曜日、プロレスは見に行ったのだけど、ずっとただ座ってるだけでも帰りすぐ帰ったもの(元気だったら飲みに行く予定だった)。当面飲みません(そんな気でもないし)。

皆さんもお気をつけ下さい。
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by overrising | 2014-02-27 08:50 | 戯言 | Trackback | Comments(0)
大部前になるけどある盲目のピアニストが有名コンクールで優勝した時の事。
普段全くクラシックを聞かないはずの人が私に話しかけてきた。
彼女は私がクラシックに詳しいと信じ込んでいた。
いつもやたらと同情する人で、その時もさかんに
「目が見えないのにすごいコンクールに優勝したんだよ、凄い事だよね? 同じ日本人として応援しないといけないでしょ?」とまくしたてるように言っていた。

普通に考えればわかると思うけど、演奏の好き嫌いは「良い悪い」や「うまいへた」とは全然違う。
ポリーニが好きか、アシュケナージが好きか、それは好みであって、好きじゃなくてもどっちも凄いピアニストであることは言うまでもない。ちなみに私は断然ポリーニ派。

で、正直私は「盲目のピアニストだから」という理由で彼の演奏を聴きたいとは思ってなかったわけ。
でもそれを彼女に言っても絶対理解しないだろう、とにかく面倒な人だったし、適当に話しを濁しておいた。
すると「CD買ったから貸す。絶対聞いて!」と言う。
クラシックのCDなんてお前初めて買っただろう? まぁそれはいいけど、CD借りたら返さないとならないじゃん? でもなるべく会いたくないし、会えば「どうだった? どうだった? 良かったでしょ、絶対良いはず。良くないなんて言ったらあんたは差別主義者!!」と言われる事も確実。

あんたの方が差別してないか?
盲目だから可愛そう。応援しないと絶対いけない、だって気の毒だから、ってその理論、それこそ差別そのものだよ。
と、思ったけど言わない。本当にそいつ、そういうことが理解できないバカだから。

その当時は周囲みんな「困った奴だよね」という感じで生暖かく接していたけど、最近この手の「あの人可哀想だから応援しなくちゃ、弱い人を応援してるアタシ、優しい!」とても思ってそうな人が増えまくってる気がしてたまらない。

本当の意味で普通に勝負させてあげない方が余程差別だと思うんだけどね。ハンディのある人に優しくする事と、その人の成果を評価する事はわけないといけないんじゃないかね。

あと「女性を活用する」っていうけど、「この部署の何%は女性にしないといけない」みたいなのはして欲しくない。やっぱり普通に試験なりなんなり、適性な人を選ばないと。少数派優遇ってすごい危険だと思う。

なんてことを今日のニュースを見ながら思い出した。
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by overrising | 2014-02-05 12:31 | 戯言 | Trackback | Comments(0)

もう1月中旬だ・・・

早い。。。。。
ツィッターなんかでちょろっと何か書いちゃうとそれで終わっちゃう。
ここだとそういうわけにもいかないのでだんだん腰が重くなってくる。
でもやめちゃうのは簡単だけどやめないもん。
もうちょっと暖かくなったら、もうちょっと活動出来るかもしれないんだもん。
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by overrising | 2014-01-18 16:48 | 戯言 | Trackback | Comments(0)