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korn / Untitled

kornの新作だけど出てからもう3ヶ月は経ってる。かなり待って2~3週間前に日本語字幕つき盤を入手。前作よりは全然良い感じ。でも正直一番気に入ってる曲がEvolution (Dave Aude Remix)ってどう? なんか普通にEvolution聞いてるよりこのダンスバージョンの方がかっこいい、これはは何度も聞いちゃう。

時々「あれ? まりまん?」みたいな音がするんだけど…。あとこれ、限定盤なんだけどおまけが多い。おまけ曲やおまけDVDは大好きなんだけど、なんか箱の中にごちゃごちゃ入ってて正直いらんわ…。こういうポスターとか欲しい人もいるんだろうなぁ、でもそろそろファンも大人(大きすぎる大人)だろうし、見てもいない人も多いと思う。でもライブとか行くとやっぱり呼びかけは「hey, kids」だったりして、私に言ってるわけじゃないのはわかりつつも気恥ずかしい。やっぱりキッズの音楽ってことなのかなぁ? ここ2,3作は地味っつーか大人な作品だと思うんだけど。

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DVDはレコーディング風景。レコーディング風景を見るのって大好き、なかなか見れないしね。喋ってるジョナサンもかっこいいです、ちょいでぶ好きなもんで。 ドラムセット…、タコと同じ本数の手が欲しくなっちゃうね。
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by overrising | 2007-10-31 22:51 | music : UK/US | Trackback | Comments(0)

Biffy Clyro / Puzzle

b0036733_20264643.jpgえっと、これはですねぇ、どんな音かっていうと~、ちょっと弱気になっちゃったフーファイターズ、ってところですかねぇ。

しかし困った。 なんか最近ね、試聴して、結構ちゃんと試聴して、これは、と思って買うわけですよ。ところが家に帰って聞くとなんか違うという…。 ちゃんと試聴して気に入ったんだけどなぁ。自分の耳がおかしいかなぁ。

本当言うともっと「おっ」と思ったんですよね。でもじっくり聞くと悪くは無いけどまぁ普通かなぁ。
リヴィング・イズ・ア・プログレム・ビコーズ・エヴリシング・ダイズ と ナイン・フィフティーズ が好き。コーラス入れてちょっと大仰な感じで、一般層にもわかりやすいピュア・リーゾン・レボリューションみたいな感じで。 この方向性で行けばもっと独自性が出るような気がする。でもこのアルバムは全体として「普通にちょっといい」程度だなぁ。う~~~ん、なんか残念賞な雰囲気です。
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by overrising | 2007-10-30 22:10 | music : UK/US | Trackback | Comments(0)

もうね、本当にね。

ども!寝過ぎっ子のぶれです。
家でPCをつけたのが4日ぶりということになってしまいました。理由は寝てたから、です。あと会社からだとログインに時間がかかってしまい、見ることはできるけど書く事が面倒臭いのです。会社の古いOSのパソコンでは遂にmixiはアクセスすら無理になってしまいました。来年もしかしたら新しいPCに変えるかもしれませんが、そうすると当面は逆に仕事が(データ照合)忙しくなりしばらく会社からのアクセスは不可能になるかもしれません。なんて言って実はすぐにうまくいって暇かもしれないんだけど。

さて「寝過ぎ」と書きましたが一体どれくらい寝過ぎていたのか。これが我ながら凄いです。実はワインがいっぱい余ってまして。家で飲むことなんてないのに、ラベルが可愛いからつい買っちゃったり、「いる?」と言われるとついつい「うん、いるいる!」と尻尾振ってもらっちゃったり、とかでもういつのかわかんないワインが何本もありまして。なにがぼじょれーぬーぼーなんだか、ぬーぼーどころか何年も経ってるんですけど、とにかくもう飲んじゃおうと、週末に決めまして。

で、飲むと寝ちゃうんですよ、私。しかもワインセーラーとかないもんで、普通に室温でそのままにしておいたもんで多分味が落ちてる、甘口なのに甘くないとかってきっと味が変わったんだろうなぁ。不味いもんだからもう一気にどっと流し込んじゃって(ケチなもんで捨てらんない)。 んでもって夜8時に就寝ですよ、土日続けて! 朝早く起きるか、っていうと全然そんなことなくて通常時間ですよw。 金曜日は木曜日に疲れたので(ワイン飲んだわけじゃないけど)やっぱり8時頃寝ちゃって、3晩続けて12時間睡眠でした。そのわりに疲れがとれないってどうよ。今週と来週これを続ければ目出度くワインがなくなります。頑張ろう。
そして年末にまた某航空会社からもらうはずのワインをゲットして寝かせておくのだ…(すぐ飲めよ、って話だわな)。

さて、今日はまたお昼にお出かけしたので(お仕事)途中いつもの所でお昼を食べました。すると食事後、お会計のところで思わぬプレゼントが。なんでもカード(お店の入ってるビルのカード、先日うまい事言われて思わず作ってしまった、でも別にクレカとかじゃないよ)を呈示した先着10名にくれるんだそう。私が一番のりだったのか(私の前に数人出て行ったはずだけどカード持ってた人はいなかったのかな)プレゼントの紅茶が入ったかごには丁度10位のパックがあった。ちら見ではあるもののどう見てもカモミーユ・ティーっぽいものばかりだ。が、ここでおねぇさんが何故かいっぱいあるカモミーユではなく、間違って入ったのかと思うようなたった一つの「オレンジ・ミルク・ティー(オリジナル・ブレンド)」という袋を私に差し出してくれた。ありがとう、おねぇさん。私がカモミーユ・ティー嫌いなこと、どうしてわかったの? まぁ偶然なんだろうけどよかった、うれしい。ちょっとした幸せってこういうことね~。さすがにもらいものに「これイヤです」とは言えないもんな~、好きな方もらえたって凄いラッキー!

先日初めて見に行ったプロレス団体の試合が超つまんなかったんだけど、友達が今度は大阪ぴっくりプロレスが観たいと言いだした。名前自体でもうつまらなそうに思えるのは私だけか? だったら新宿西口プロレスで小力が本当にプロレスするのか観たほうが…(でもあの体格じゃ絶対まじめなプロレスじゃないよね)。 あと私はTVでハッスル観て結構面白いので生も観てみたいのだけど、友達はインディじゃないとダメらすい(「会場広いでしょ、却下」みたいな)。一人でプロレス見に行くのはまだ無理なんだよ~、ぷぎゃ~~。 ってかそれより埼玉TVのマッスルが観たい…、早くデジタル化しろや>テレ玉…
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by overrising | 2007-10-30 22:01 | 戯言 | Trackback | Comments(2)
長いぜ。

今日思った事。

某駅を降りると駅前に必ずビッグ・イシューを売る人が立っている。それを見て思いだした。

私が子供の頃はホームレスなる言葉なんてなかった。その代わりに使われた言葉は物乞い(もしくは古事記~勿論漢字違います~)。私はずっと東京の海から離れた方に住んでいたんだけど、小学校の時ちょっとだけ海の近くに越したことがある。その時、「佃の鉄チャン」という言葉を始めて聞いた。下町では物乞いのことをそう呼んでいた(その辺だけかもしれないけど)。多分佃島に多くいたのではないかな、そしてきっと鉄を拾って売っていたのかな、と想像する。彼らはマンホールに住んでいた。そして学校では「隣の小学校の生徒がマンホールの中に石を投げて鉄っちゃんが大怪我したらしい」という噂が時々流れた。本当なのか嘘なのかわからなかった。第一私は鉄っちゃん自体見たことがなかった(でも同級生の何人かは本当に見たというのでいたことは間違いないらしい)。

マンホール、ってのも最近見ない。昔はあったんだけどなぁ。なんであったんだろう?? だいたいマンホールって凄い言葉じゃない? 人間穴?? マンホールって何に使ったんだろう??

物乞いというと、新宿駅を思いだす。子供の頃、新宿に行くと腕とか足とかがない人がハーモニカとか吹いたりして募金箱を前に置いていた。戦争でそうなったと言われていたけどそれもまた本当かどうか定かではない。自分の体の不具合をわざと見せている事が怖かったので、見ないように走ってその場を去ったのを覚えている。まぁ今の若い人は知らないよね。

休話閑題、そのビッグ・イシューの人の立っている駅からバスに乗って3つ目位の所に小さな町のレコード屋がある。あのHMVですら買収の噂されるCD不況の今日この頃、こんな町の古びたお店が良く頑張ってるなと思って横目で見ていたが、今日通り掛かると閉店の文字が。

大人になると、欲しいものを買うために電車に乗ってどこかに行くのは当然のことだけど、子供の頃、私はお小遣いがちょっと溜まると家から歩ける所のレコード屋に行くのが楽しみだった。中学2年位から友達と原宿や渋谷に行くようになったが、それまでは電車に乗るのは模試を受けに代々木に行くだけだったし。だいたい渋谷に遊びに行っても、そこでレコード買うことはなかったな、だってまでタワレコもHMVもなかったし。そういうレコード(CD)大好きな子供だってまだいるだろう(いるか?)し、町の小さなお店(CDに限らずね)がなくなるのは必然とも思えるけど寂しいもんです。

ところでここのところ家に帰ってPCをつけると、こうしてサイトの閲覧とか書き込みは出来るんだけど、CDドライバーを別なことに使用してるのでなかなかCDをPCに取り込めないのだ。取り込んでiPodに入れないとゆっくり音楽を聴けないので、更新も滞っちゃう、という状況。相変わらず言い訳でしかないけどあと2,3日で用事も終了の予定なのでそしたらばしばし更新…するであろうぞ、っと。
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by overrising | 2007-10-22 22:18 | 戯言 | Trackback | Comments(2)

ネコ・ユニバース

マジソン・スクエア・ガーデンで美ネコの世界コンテストがあったんだって。

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こういうのの審査って毛並みがどうとか、眼が何センチどっかから離れてるとか、大きさとか、いろんな基準があるんだよね。血統書付のお高いにゃんこ様達なのである。

どう見たってうちのにゃんの方が顔は百倍可愛い。もらってきたネコ、プライスレス。
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by overrising | 2007-10-16 22:40 | ねこ | Trackback | Comments(4)
b0036733_2234161.jpgcureのカバーをやってるCDを紹介しまくろう、と思いつつ ひとつ しか紹介してないので。
これはストリングスでのカバー。メタリカをストリングスでクラシカルにカバーしたやつがウケてたけどこれもその一貫なのかな? 出たのは4、5年前だと思う。

面白いと思ったのはlovecat、もともとロバートの曲はある意味写実的というか曲でそのものが容易にイメージできるもので特にこの曲はバイオリンの絃をはじく音やベースのボンボン音が小猫の遊ぶ様子そのものなんだけど、弦楽器だけで演奏すると歌がない分余計ネコっぽくて可愛い。同じ様にララバイも何か得体のしれない化け物が夜中にこっそり襲ってくる感じがそのまんま、ロバートの曲ってやっぱり面白いよなぁ、って思う。

例によってHMVのサイトでちょろっと試聴できまっせ。
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by overrising | 2007-10-16 22:30 | music : the cure | Trackback | Comments(4)
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クランプス・レーベルというイタリアにあったレコードレーベル所属アーティストのコンピもの。2枚組。
前から書いているように、私はAREAってバンドが大好きなんだけど(正確に好きなのはボーカルのデメトリオだけだけど)、ここでも一番多く5曲が収録されている<Gioia e rivoluzione、L'elefante bianco、La mela di Odessa、Luglio agosto settembre (nero)、L'internazionale>。AREAの各曲についてはおいおいバンドのCDでも。

2番目に収録されているArti+Mestieri というバンドはプログレ・ファンにはお馴染み。バカテク・ドラマー(フリオ・切り子)の存在が有名だけど音楽的にはベーシストが重要だったと思う。フリオ・キリコのドラムは確かに驚異のテクニックではあるけど基本がジャズなので(だと思う、例によっていい加減です)音が軽いのが難。私はもーちょっとヘビーなドラムが好きなの。おかずが多いドラムは好きだけど、この人の場合手数が多すぎて何度か聞くと「あ~、はいはい、手数多いです、凄いですはいはい」って言いたくなる。 このArti+Mestieriが2曲収録されててそのうちのGravita` 9.81って曲を聞けば私の言わんとしてることがわかると思います。そしてこのバンドの音楽的要(だと私が思っている)ベースのバンド、Venegoni & Co.が1曲、これは良いです、例によってアナログでしか持ってないけどこうして久々に聞くともっと聞きたくなります。げろげろ。

あとはもうぐちゃぐちゃにフォークっぽいのとかポップスなのとか入ってる。以前とりあげたこれからも1曲入っていて、一緒に演奏していたLucio Fabbri一人の曲も2曲収録されてます。

基本的に実験的なイメージの強いこのレーベルですが、こうして聞いてみるとむしろ普通のカンタウトーレものの方が多かったのかも。奥の深さを感じます。日本で簡単に入手できるものではないと思うけど、プログレしかイメージ湧かない人にはちょっとびっくりなもの、 しかもどれもかなりクオリティ高く、古さを感じさせないのは驚異!
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by overrising | 2007-10-16 22:29 | music : UK/US以外の国 | Trackback | Comments(0)

Emanuel / Black Earth Tiger

b0036733_2043118.jpg先日Smashing Pumpkinsの新譜 Zeitgeist  についてちょっと取り上げたんだけど、これ、聞いてるときは悪くないんだけど、あとからまた「じゃあれ聞こう」と思ったときなかなか思いださない。「そうだ、スマパン聞こう」と思ったとき思い浮かぶのはどうしても昔の曲だ。ビリコのソロも、次ぎに出した名前も忘れちゃったバンドもみんなそんな感じ。 あ~~、もうビリコもダメかぁ、と思ったとき出会ったバンドがこれ。

ヒエロニムス・ボッシュの快楽の園をサンプリングしたみたいなジャケットが気になって手に取った一枚。 まぁ別にスマパンに似てる、ってわけではない。タイプとしてはちょっと近いけど。いわゆるスクリーモ系なんだけどメロディがポップ、音がヘビー、ボーカルの声がマイケミに似てるw、ベースがイイッ、ただドラムがちょっと軽い(でもうまい)、特徴として言えるのはそんな感じかなぁ。むしろmy vitriolに近いかも。音がヘビーなのに疾走感があるのが好き、ヘビーで厚みがあって、でも勿論メタルじゃない(その要素はあるだろうけど)。 あ、そういえば昔Skyscraper好きだったなぁ、あれにも近いし、そういえばboxer rebellionもこんな感じか。  すでにスマパンの新譜の倍は聞いてる。良いか悪いかというよりいつまでたっても自分はこういう音が好きなんだなぁと認識した。

私は日本盤(2曲多い)買ったけどHMVのサイトの何故かUSA盤でサンプル試聴ができます。
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by overrising | 2007-10-15 22:31 | music : UK/US | Trackback | Comments(2)
b0036733_22431631.jpgどうも買うと安心しちゃうもんで、買ったまま見てないDVDがいっぱいあるわけです(マニアってそんなもんなんです)。で、ふと去年亡くなったシド・バレットのこと、あ、そういえばDVD買ってたなぁ、なんてを思いだして。しかし今AREAに関して書いてる最中だし、ここでpink floydの話なんて持ちだすとまるでプログレのブログになってしまう。まぁしょうがないか、こういう時期もあるってことで。

知らない人もいるかもしれないのでちょっと説明すると、ピンク・フロイドの初期(オリジナル)メンバー、でもすぐに辞めてしまう。1970年ころ『帽子が笑う…不気味に』と『その名はバレット』の2つのソロ・アルバムを制作(CD持ってないのよね~、押し入れの中をひっくり返せばLPがあると思うけど聞けない・・・)。精神病、と言われているけどその辺はともかく、以降田舎に引きこもって隠居生活。
というわけで音楽活動としては凄く短い(4、5年?)、が影響力は計り知れないものがあり、未だに語り継がれている、という人なのですよ。

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私はピンク・フロイドに関しては特に思い入れもなく、聞けばまぁ好きだけど、特に進んで聞くことはあまりない、CDも少しは持ってるけど有名なものでも持ってないものも結構あるし、DVDはこないだなんとなく見たくなって1枚買っただけ(別項で後述予定、LONDON 66-67とは別)。でも何故かずっとシドには惹かれている。なんだろう? ほとんど雰囲気美人みたいなもんで、どこが凄いというよりも漠然とかっこよく思える、って程度なはずなんだけど。 美男子、との譽高いけどこれで見るとえ??って感じ。まぁ隣にいる誰かさんと比べれば差が出るけど。

これはなんかイメージビデオみたいなもんで、動いてる本人を見たい人以外にはお勧めできないです。40年も前の映像が見られてありがたや、ありがたや、ってだけですね。シドの曲もアナログしか持ってないのでそのうちCDも欲しいなぁ。フロイドを想像して聞くとびっくりするくらい違うけどね、なんというか…アコースティックだしpopでちょっとフォークっぽい感じかな。随分聞いてない。今年はフロイドの最初のアルバムが出てから丁度40周年(Poohより後だったってびっくり!)なのでそのへんこれからもたまに書いていこうと思います。
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by overrising | 2007-10-15 22:30 | music : UK/US | Trackback | Comments(0)

DVD / PINK FLOYD LONDON 66-67

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これもシドのDVD同様、音楽的にどうこうってDVDではないです。どちらかというと、60年代London(知る人ぞ知る、時代の最先端だったわけですツィーギーとか流行った時代ですね、多分)の雰囲気が良くわかる、カルチャーものみたいな感じ。 いや、多分ってのは流石に自分がしっかり記憶してるほど体験してるわけじゃないんで。50代半ば以上の人じゃないと体験としては知らないだろうね。シドやジョン・レノン(ヨーコと知り合ったばかりか知り合う寸前位?)も写ってるらしいけどよくわかんない。

要するにサイケですよ。PVが登場するのは70年代に入ってからだと思うけど、その頃の映像って妙にサイケな映像処理を施していて、バンドメンバーの顔とか殆どわかんなかったりするんだけど、この映像は処理してないのになんだかボケボケの映像でちょっといらっとする。固定カメラできちんと撮影する、というものって殆ど見ない。技術的にそうしかできないのか、それともぐだぐだな映像がかっこいいと思ってやっているのか(多分後者だと思うな)わからんけど、まぁ60年代、最先端を行っていたロンドンのクラブの様子がなんとな~くわかります。
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by overrising | 2007-10-15 22:29 | music : UK/US | Trackback | Comments(0)